自宅用スパイカメラ
自宅でスパイカメラを使用する理由は色々あると思います。
- 留守中のペットの様子が気になる
留守中のペットの様子を知りたい飼い主さんは多いと思います。普段はしない粗相を留守中にする場合、『いつ粗相しているのか』知りたいという場合です。多頭飼いの場合は『いつ、どの犬が粗相をしているのか』となります。留守から帰った際に粗相してあると、どの犬がしたのかわからなくてほとほと困る、という飼い主さんは多いですね。
しかし、ずっとカメラをまわしていたとしても、◎バッテリーが持たなくて撮れていない、◎メモリが足りなくて撮れていない、ということになりかねません。また、撮影出来たとしても、その分再生時間も長くなり、犯行現場を確認する作業がとても面倒なものになります。
このような理由からおすすめしたいスパイカメラは、 『動体検知機能付』 スパイカメラです。通常は待機モードで、動いた人・モノに反応して録画を開始し、しばらく静止状態が続くと再び待機モードに移るという機能です。動体検知機能は無駄な撮影をしない為、バッテリー、メモリに優しく、また再生した際の確認作業がとても楽になります。
ペットの粗相の瞬間を『動体検知機能付』スパイカメラで押さえてみてはいかがですか?
- 留守中に人が侵入した気配がある
一人暮らしの女性の方に多い悩みですね。賃貸住宅の場合、鍵を交換していない場合は前の住人が部屋に入ることが可能になってしまいます。
鍵を交換しただけでは解決しない場合もあります。大家さんには鍵を交換しても合鍵を渡さないといけないですし、彼氏(彼女)、親、友人が勝手に侵入しているかもしれません。
人を疑うのはあまり良いことではありませんが、スパイカメラで撮影することにより、誰が侵入しているのか、または自分の勘違いだった、ということをはっきりさせることが出来ます。
おすすめしたいスパイカメラは先程と同じく『動体検知機能付』スパイカメラです。置時計タイプのスパイカメラにはほとんど付いている機能です。置時計タイプは玄関の下駄箱の上に置いてあってもとても自然ですね。
- 人を自宅に招いた際に物がなくなっている気がする 色々調べられている気がする
キッチンにいるときにリビングにいる友人が気になる。開けてほしくない引き出しが気になる、押入れが気になる、クローゼットが気になる、ちょっと部屋を離れているときに自宅に招いた友人の動向が気になるということはよくありますよね。
留守中の撮影ではないので、動体検知機能付以外のスパイカメラでも十分対応が出来ると思います。中にはクローゼットフック型スパイカメラというものがあります。名前のとおりフックにカメラが内蔵しています。クローゼットの撮影に最適ですね。引き出しの中には動体検知機能付ボールペン型スパイカメラもいいと思います。引き出しを開けられたときにだけ作動できますね。また、ほとんどのスパイカメラがボイスレコーダー機能が内蔵しているので会話も十分に録音できます。
- 夫・妻がコソコソ電話をする
夫・妻が自宅で一緒にいるときにいつもこそこそ電話をするという場合、利用する部屋にスパイカメラをセットしておくのも良いですね。ボイスレコーダ-機能が内蔵したスパイカメラで音声だけを拾うこともできます。しかし、くれぐれも法律に触れる行為には利用しないで下さいね。
- 妻(夫)が自宅で浮気をしている気がする
疑うのは良くないですが、一番多い心配事でもありますね。一生懸命仕事をしているときに相手が自宅で×××なんて考えると仕事も手につかなくなります。また、そのような心配をされる方は心当たりがあるからだと思います。後は証拠だけという追い詰められた方もいらっしゃいますね。
そのような場合も『動体検知機能付』スパイカメラが一番だと思います。しかしくれぐれも法律に触れる行為には利用しないで下さいね。




















































